キックボクシングジムに東京で通うなら白山道場(はくさんどうじょう)へ【初心者歓迎】

昨日は遅い時間帯に選手たちが激しい蹴りマスをしていた。ひとりの選手がボディに前蹴りを喰らい蹲る、それでも30秒ぐらい経つとまた格上の相手に立ち向かって行った。

その不屈の根性がなによりも大切なのだがボディのダメージを一度体感すると戦闘者はそれを盗んで自分の武器に出来るのだ、だから彼にとって良い経験となったはずだ。

そして他の選手たちは彼が蹲っていた30秒間ずーっと彼に「頑張れ!」とかエールを送っていた、それこそが白山道場の絆なのだ。