昨日はお稽古の後で道場建物地下の居酒屋に行くと近所の大学の職員らしき人たちが20人ぐらいで宴会をしていた。
彼らはそこの学生よりも大騒ぎをして通路に立ち上がり飲みながら他のお客さんの通行の邪魔をしていたので店長に注意する事を勧めた。
それでも優しい店長はそれをしなかったので僕とガールフレンドは早々にお店を退店して自宅のベランダから隅田川の花火大会を鑑賞した。
その花火はとても素晴らしく先程の行儀の悪い大人たちの所業などすっかり忘れるぼどだった、終わり良ければすべて良しで僕は馬鹿は相手にしない主義なのだ。





